きっと私よりなんでも知っていたいんでしょうね。

私が知っていて、自分が知らないという状況がどうしても許せない人がいます。
毎日送迎で会うのですがいつも私の知らない情報を教えてくれるんです。
まあ、どうでもいい話ばっかりですよ。どこの誰がどんな習い事を始めたとか、どこの高校に受かったとか、知っていても知らなくてもどうでもいいようなことばっかりを鬼の首を取ったかのようにいつも教えてくれて、私がへ〜というのを聞いて満足するみたいなんです。
私の口が堅いのはわかっているので、私には安心してゴシップでも何でも教えてあげられる、上に立てるというのが本音だと思うんです。
でも、たまに私がすでに知っている情報もあるんですよね。
たまたま誰かとお茶したとかで。
そういう時の彼女の顔!!なんで!!?なんであなたが私よりも先?しかも詳しい!とすごく屈辱的な顔をします。
そういうことでしか人の上に立てないって気の毒ですよね。
しかも、どうでもいいことばっかり。
専業主婦ってだから暇とか言われてしまうんです。

二度寝から学ぶ睡眠欲の恐ろしさと対処法の模索

気温も低くなり、本格的に冬の季節がやってきます。この時期に学生、社会人の方が共に注意しなければいけないことが二度寝です。夏場の二度寝とは訳が違います。
冬場の二度寝の恐ろしさというのは、一度睡眠につくより二度寝の方が心地よいということです。といっても、目覚ましがあれば起きれるという方もいると思います。そういう方達は素直に尊敬してます。問題は私を含む目覚ましを気にしない人間です。目覚ましはセットしていないわけではありません、むしろ携帯やパソコンなどで人より多くセットしていると思います。
ではなぜ起きれないのかですが、答えはものすごく単純で止めてしまっているからです。一度は必ず目覚めていますが、止めてすぐ寝てしまいます。
私が体験した二度寝ですが、まず寝る前にたくさんのアラームをセットしました。そして目覚ましで朝起床します。次に行った行動が目覚ましの解除です。これは本当にたちの悪い行動で、まったく記憶に残らないんですよね。そして二度寝をしてしまい、次に目覚めたときはもう遅刻ですよね。
何度も二度寝をしてしまい、何度も遅刻を繰り返している私ですが、対処法は未だにわかりません。二度寝は気を付けていてもどうすることもできない行動なのです。ベルタ 酵素 店舗